たし算のことを加法といい、加法の結果を和といいます。
まずは同じ符号の
正の数どうしの
よって、
負の数どうしの
よって、
同じ符号の
符号:
たし算のことを加法といい、加法の結果を和といいます。
まずは同じ符号の
正の数どうしの
よって、
負の数どうしの
よって、
同じ符号の
符号:
異なる符号の
よって、
絶対値が等しく、符号が異なる
続いては異なる符号の
よって、
よって、
異なる符号の
符号:絶対値の大きい方の符号 絶対値:絶対値の大きい方から小さい方をひいた差 となります。
同符号,異符号の
【問題】次の計算をしなさい。
(1)
同符号の
符号:
絶対値:
(2)
異符号の
符号:絶対値の大きい方の符号
絶対値:絶対値の大きい方から小さい方をひいた差
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